ライフスタイルの分岐の正しさ

天命の岐路は当然人それぞれである。

高校生入学、カレッジ入学、入社、婚礼、お産、事業などなど
私も今日天命の岐路に差し掛かっている。それは家屋の入手です。

彼氏と揉めに揉めた契約、近郊の一戸建てを購入する事になり、
その決定がはたして正しかったのかは分からない。
適正なんて誰も分からない。これからの身の回りでそれが正しかったことを裏付けしていく事になると思う。

そんなふうに考えた場合、他人は様々な岐路において、皆さん規則正しい決定をしているのであろうか?
苦しみに悩んでその岐路を選んでいるのあろうか?
ということが危険気になっております。

1回の天命において、その岐路に出会うのは1回だけの要所もあり得る。
たとえば高校生入学。普通の人は入学は1回きり。
初めての自分で選ぶことが出来る大きな岐路であろう。
その際に、そこまで真剣に考えていたであろうか?
そこにいかなる巡り合いが待っていて、将来の自分の様子などを想像して選んでいるだろうか?
せめてこちらは考えていなかった。

天命様々な岐路がある。毎日が選択の通常である。
自分の天命。選んだ岐路の先にどういうネクストジェネレーションがあろうとも、自責だけはしたくないものである。医療脱毛は効果が高いです

久しぶりのバスケットボール

久しぶりにバスケットボールをしたら、翌日体中が筋肉痛になった。
学生の頃はこんな激しいスポーツをしていたのかと自分をほめたくなったのと同時に、今のふがいなさを痛感した。ランニング01

あの頃はこんな情けない大人になるなんて思ってなかったなぁ。

バスケットボールの好きなところは点数がどんどん入るところだ。
時には100点を超える試合もある。

息もつかせない展開や取って取り返しての攻防のめまぐるしさがすごく好きなのだ。
だから野球とかをみていると少しいらいらしてしまう。

3時間やって1点とかなんだよと思ってしまうのは単にせっかちだからか。
いろんな習い事やスポーツは長続きしなかったけど、バスケットボールだけは続いたのはせっかちな性格にあっていたからかもしれない。

久しぶりのバスケットボールは楽しかった。
ボールを受けて、ドリブルをして、相手をかわしてシュートする。

あの入った時の網の音がたまらない。
でも、取れると思ったボールが取れなかったり、足がもつれたり、歳を感じたなぁ。

また少しずつ初めてみようかな。